サウンド・オブ・ミュージックとドラフト会議といざなぎ景気と

スポーツ

こんにちは、
ともやんです。

1965年(昭和40年)アカデミー作品・監督・音響・編集・編曲賞を受賞した名作。


サウンド・オブ・ミュージック (字幕版)

しかも興行記録を塗り替えた大ヒットとなりました。

主演のジュリー・アンドリュースは2年連続でオスカーにノミネートされました。

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1965年は、僕は小学2年生。
運動音痴に内気な小学生でした。

この年から、担任の先生が変わって、G先生が担任になりました。
それまでのおばさんM先生とは違い、当時、まだ30代前半(もしかしてもっと若い?)で活発な先生でした。

走るのが早く、胸がふくよかだったの事を子供心に憶えています。

G先生は2年間担任で、内気な僕を励ましてくれ、僕も少しずつ明るくなっていったように思います。

1965年(昭和40年)が、プロ野球のドラフト会議が初めて開催され、
数年後、僕ら野球少年を夢中にし後に200勝投手となる、堀内恒夫投手が、読売ジャイアンツに1位指名されました。

日本は、いざなぎ景気という57ヵ月続く高度成長期の好景気でした。

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